English.
How to assemble my ePlug, and make a cable.
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Go here for a much better how-to-make-a-cable page thanks to Kazuo our Pfranc of Japan: ePlugを使ったケーブルの作り方(日本語)

警告!
#1)電源ケーブルを作り、eTrex/eMapにDC3.15V以上の電圧を供給すると確実に壊しますので注意してください。
#2)シガレットライター用の電源ケーブルには必ずヒューズを入れてください。シガレットライターのソケットはタバコに火を着けるのに十分な容量がありますので、うっかりすると、あなたの車にも火を着けることになります。 GPSは大して電力を必要としませんので、細い電線でも良いのですが、電線の容量に合わせたヒューズにしておくことが重要です。1/2アンペアのヒューズには28AWG以上の電線になります。電線が細いようならヒューズも小さなものにしてください。電線が燃える前にヒューズが切れるようにしておくことがポイントです。それだけのことなんですが。


中間のパーツの穴を大きくしてあるのは、接点をケーブルを半田付けしてからでも、接点を穴を通して入れ、組み立てられるようにするためです。 接点は直角に曲げなければいけませんが、中間のパーツを通してからの方が良いでしょう。

"安全ピン法":

組立図はまだ書いていないのですが、日本のNaoyaさん(FGPSメンバー)から組み立てを簡単にする方法を頂きました。私はこの方法を"安全ピン法(Saftey Pin)" 呼ぶことにしました。それは、この方法をある人に示したところ、彼は奥さんの安全ピンを使ったらすごく上手く出来たのだそうです。Naoyaさんが送ってくれた図は下記です:
Saftey Pin idea.

ありがとう!Naoyaさん。ケーブル製作をしている2社からもこの方法で組み立てがすごく楽になった報告があります。


データケーブルの作り方:

まず、ピンのアサインですが、+の刻印の隣がGPSへの信号入力、-の刻印の隣がGPSからの信号出力です。 eTrex/eMapともにRS232の電圧レベルは十分です。ただ、電源には3.15V以上かけてはいけないと忠告してくれる人がいたので付け加えておきます。 DB-25/DB-9はピンアサインが異なりますので注意してください。 使えなくなったマウスのケーブルがちょうど良いと言う方が多いですね。

パワーケーブルの作り方:

警告! 3.15V以上(3.18Vかもしれない)の給電をしてはいけません。 だれか正式な上限電圧を教えていただけるとありがたいのですが、いづれにしても、下記のようにすればいいでしょう。 ピンは両端の+/-の刻印のあるピンのみを使います。 Mike McCullough (mmccul9@earthlink.net) のアイディアでは: 携帯電話のシガレットライター電源に電圧の低いものがいくつかあります。 もし、彼が持っている$10しかしない電圧が Samsung 3500 用のものは3.6Vなのですが、たぶん、1N4148 とか 1N2001系のダイオードを噛ましてやれば、一個当たり0.7V降圧できるでしょう。 だれか、試してもらえますか? Thanks. eTrex は$100もしないのでずいぶん流行っています。 みんな、協力ありがとう!

"電源データ"が必要ですか?

GPSのグランドピンは電源にもデータにも共通で使われていますので、Power/Dataケーブルを作る際にグランドを共有することが可能です。

Macintosh? Macのことも忘れていませんよ! スエーデンのChristerさん、ありがとう。 Clove Technology home page をご覧ください。Mac用のケーブルの作り方ばかりではなく、ソフトも扱っています。

それと ここ は、Andreas Klostermaier さんが"... provides a comprehensive page about using Garmin GPS receivers with Macintosh computers in English and German!",と言うことで広範囲な情報を提供してくれています。ありがとう。Andreasさん。


ご意見、ご要望、その他諸々は、suggestions .... へメールをお願いします。

IPO: 8/2000, last update: 8/2000 ... My thanks (and free connectors) go to these people for their great ideas and editing help: Mr. Naoya of Japan, ... , and many others.
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